アルミニウム箔銅箔巻き対コロナ巻取り機の基本原理:
本設備は箔材の表裏面に連続コロナを行うことにより、アルミニウム箔表面の浸潤性を高め、アルミニウム箔のダイン値を高め、次工程に備える
アルミニウム箔銅箔ロール対コロナマシン設備フロー:
アルミニウム箔銅箔ロール対コロナロールの基本指標:
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生産性 |
≥100m/min |
機械速度≧120 m/min |
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合格率 |
≥99% |
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こしょうりつ |
≤2% |
コロナ機器のみによる |
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デバイス電源装置 |
380V,50HZ |
三相五線 |
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あっしゅくくうきようりょう |
≤5m³/h |
乾燥、ろ過、定圧後、≥0.5Mpa |
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荷重能力要件 |
≤600kg/m2 |
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せいきしゅつりょく |
≤50KW |
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デバイスの長さ、幅、高い |
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設備長≦4.5m,幅≦4.5m,高さ≦2.5m |
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調整品目 |
アルミニウム箔2000 m |
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アルミニウム箔銅箔ロールによるコロナロール機技術要求
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プロジェクト |
説明 |
検収基準 |
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処理速度 |
通常のアルミニウム箔の表面処理速度 |
≥100m/min |
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ダイン値 |
処理後アルミニウム箔ダイン値 |
≥32(7日間保持) |
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オゾン濃度 |
作業領域のオゾン濃度 |
≤0.15ppm |
