LWSシリーズ無重量秤(はかり)
製品説明
LWSシリーズの無重量秤はまた定量供給秤とも呼ばれ、単位時間当たりの供給量は予め設定された一定値で、自動供給を行い、その供給精度を有効に保証する。この秤の主な構成部品はモジュール化秤量ホッパ、変ピッチ特殊螺旋、電気制御及び高精度専門秤量計器などの部分構成である。
一般的に化学工業、環境保護、冶金、食品、水処理などの業界における原料や原料の投入操作によく用いられる。
製品紹介
この秤はドイツの原装知能制御計器を採用し、センサー信号を連続サンプリングし、データ処理と演算を通じて、単位時間内のホッパー中の材料減少量を計算し、そして元の設定流量と比較し、誤差があれば同時に矯正信号を周波数変調器に出力する。インバータデバッガは同時にフィードスクリューモータの速度を制御し、元の設定値からの偏差がゼロになるようにスクリューの出力量を絶えず調整し、定量フィードの目的を達成する。
ホッパ内の位置計による検出材料が下限位置にある場合、PLCプログラムはホッパ上の回転フィーダまたは空気圧バルブを開いて急速に供給し、検出により重量が上限位置に達すると自動的に停止し、この時間帯後に計器を制御して通常動作状態に移行する。
技術指標
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機種
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LWS-L1型
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LWS-L2型
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LWS-L3
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秤量範囲
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5-500kg/h
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5-100kg/h
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1000-10000kg/h
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称重精度
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0.2-0.8%
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電源要件
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380VAC 50HZ
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消費電力
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0.5-7.5kw/h |
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技術的特徴
・供給スクリューの長さは、ユーザーまたは現場の要求に応じて作成できます。
•高解像度減量制御、高データ処理。
•分解可能な構造で、異なる材料を使用しやすく、洗浄が便利である。
・独自の変ピッチ設計により、材料を出す時の飽和、連続及び滑らかさを確保する。
•機器の移動・設置を容易にするための一体的な設計。
