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W 11-20 x 3000対称式三重ロールリール
性能特徴三ロールリール機には機械式と油圧式の2種類がある:機械式三ロールリール機は機械三ロール対称式リール機と機械三ロール非対称式リール機に分けられる
製品の詳細


パフォーマンスの特長
三ロールリール機には機械式と油圧式の2種類がある:機械式三ロールリール機は機械三ロール対称式リール機と機械三ロール非対称式リール機に分けられる。金属板材を円形、円弧状、一定範囲内のテーパ加工物に巻くことができる。
本機は機械対称型リール機であり、上ロールの下圧と上、下ロールの対ロールにより動作する。主減速機の出力軸は1組の歯車を介して2つの下ローラに伝達され、ローラ軸の回転方向の変換は主モータによって変換された。1本の上ローラ、2本の下ローラ、昇降ネジ、ウォームホイール及びいくつかの補助部品からなる。上ロールの昇降運動の実現は、昇降ワイヤロッドの上下移動によって達成される。
この金型巻板機は機械式巻板機であり、耐久性、丈夫さ、投資が少なく、操作が簡単で、各種の状況環境に広く適応し、修理が便利である。
技術仕様
規格型番 |
W11-20x3000 |
さいこうあつえんあつさ |
20mm |
最高圧延幅 |
3000 mm |
最小フルロード時の圧延直径 |
900 mm |
こうふくげんかい |
245MPa |
上ロール直径 |
360 mm |
下ロール直径 |
260 mm |
下部ローラ間の中心距離 |
480 mm |
メインモータパワー |
22KW |
変速モータパワー |
7.5 kW |
オンライン照会
