X 5032縦型フライス盤|X 52 K縦型昇降台フライス盤詳細
X 5032縦型フライス盤主軸テーパ穴は直接または付属品を通じて各種円筒フライス、ウエハフライス、成形フライス、端面フライスなどを取り付けることができ、各種部品の平面、斜面、溝、穴などを加工するのに適しており、機械製造、金型、計器、計器、自動車、オートバイなどの業界の理想的な加工設備である。
1、台座、胴体、テーブル、ミッドスライド、リフトスライド、スピンドルボックスなどの主要部材はすべて高強度材料を用いて鋳造され、そして人工時効処理を経て、工作機械の長期使用の安定性を保証する。
2、エンドミルヘッドは垂直平面内で±45°を順、逆回転調整し、工作機械の加工範囲を広げることができる、主軸軸受は円錐ころ軸受であり、支持能力が強く、かつ主軸はエネルギー消費ブレーキを採用し、制動トルクが大きく、停止が迅速で、信頼性がある。
3、テーブルX/Y/Z方向には手動送り、機動送りと機動早送りの3種類があり、送り速度は異なる加工要求を満たすことができる、快速送りはワークを迅速に加工位置に到達させ、加工が便利で、迅速で、非加工時間を短縮することができる。
4、X、Y、Zの3方向ガイドレールの副は超音波焼入れ、精密研削及び掻き取り処理を経て、強制潤滑に協力し、精度を高め、工作機械の使用寿命を延長する。
5、潤滑装置は縦、横、垂下方向のねじ及びガイドレールに強制潤滑を行い、工作機械の摩耗を減少させ、工作機械の効率的な運転を保証する、同時に、冷却システムはノズルを調整することによって冷却液流量の大きさを変え、異なる加工需要を満たす。
6、工作機械の設計は人間工学の原理に符合し、操作が便利である、操作パネルはすべてイメージ化記号を用いて設計され、簡単で直感的である
X 5032縦型フライス盤|X 52 K縦型昇降台フライス盤パラメータ
X 5032縦型昇降テーブルフライス盤| 主な技術パラメータ | X5032 |
| テーブル面積mm | 320×1325 |
| テーブルT型溝数/溝幅/溝間隔mm | 3/18/70 |
| テーブル最大縦ストローク手動/機動mm | 700/680 |
| テーブル最大横ストローク手動/機動mm | 255/240 |
| テーブル最大垂直ストローク手動/機動mm | 370/350 |
| テーブルの高速移動速度縦/横/垂直mm | 2300/1540/770 |
| エンドミルヘッドの最大回転角度 | ±45° |
| 主軸軸軸方向移動距離mm | 70 |
| 主軸中心線からベッド垂直レール面までの距離mm | 350 |
| 主軸孔径mm | 29 |
| スピンドル孔テーパ | 7:24ISO50 |
| 主軸端面からテーブルまでの距離mm | 45/415 |
| スピンドル回転数段 | レベル18 |
| 主軸回転数範囲r.p.m | 30-1500 |
| テーブル送り級数 | レベル18 |
| 主駆動モータ電力kw | 7.5 |
| 送りモータ電力kw | 1.5 |
| 工作機械外形寸法(縦×幅×高さ)mm | 2294×1770×1904 |
| 工作機械の純/毛重kg | 2900/3200 |
X 5032縦型フライス盤|X 52 K縦型昇降台フライス盤構成
| X 5032標準添付資料集計表 | ||||
| シーケンス番号 | の名前をあげる | 仕様 | 数量 | コメント |
| 1 | タイロッド | - | 1セット | - |
| 2 | ISO 50セットミリングチャック | 4、5、8、10、12、14、16 | 1セット | 8点/セット |
| 3 | ISO 50シャンクスリーブミリングチャック | 40 | 1件 | - |
| 4 | 7:24ミドルカバー | 7:24 ISO50/MS4 | 1件 | - |
| 5 | ピストンガン | - | 1件 | - |
| 6 | インナ六角板手 | 6 | 1件 | - |
| 7 | 両頭のかたい手 | 17×19 | 1件 | - |
| 8 | 両頭のかたい手 | 22×24 | 1件 | - |
| 9 | 両頭のかたい手 | 27×30 | 1件 | - |
| 10 | 両頭のかたい手 | 32×36 | 1件 | - |
| 11 | 片側のかたい手 | 14 | 1件 | 11×14件利用可能 |
| 12 | 片側のかたい手 | 50 | 1件 | 利用可能50×55件 |
| 13 | インナ六角板手 | 5 | 1件 | - |
| 14 | インナ六角板手 | 8 | 1件 | - |
| 15 | インナ六角板手 | 10 | 1件 | - |
